2003〜2009年
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ここでは、当社関係の最近のできごとをお知らせします。


2009年7月−福岡営業所を開設いたしました(2009/7/1)

7月1日より、福岡営業所を開設いたしました

九州地区の既存顧客サービス向上、新規マーケット開拓のため、福岡市内に営業所を開設することになりました。 

事務所の住所、電話などは以下の通りです

クリマテック(株) 福岡営業所
〒819-0002 福岡県福岡市西区姪の浜2丁目 14-8 松下ビル2F
地図



2009年4月 NTT ドコモ mova, dopa通信サービス終了 (2009/4/12更新)
  2009年1月30日 NTTドコモはmovaの通信サービスを2012年3月31日で終了すると発表しました(発表資料はこちら)。当社の携帯通信システムのお客様で上記以後も通信を継続される方は、通信システムの更新が必要となります。詳しくは当社宛、お問い合わせください。

代替通信システムは FOMA au などでご用意しています。機種選定ガイドはこちら

2009年4月 価格改定 商品型番改訂 (2009/4/1更新)
  2009年4月1日より 主にキャンベル製品とフクセフルックス製品の価格が改定されました。価格表はこちら(PDF)
  上記に伴い、ホームページ上の価格も4月1日以後の価格にっています。

  型番の改訂

製品名 新型番 旧型番 機能の変更点
精密赤外放射温度計 C-SI-111 C-IRR-P 特になし
16/32chチャンネル切替器 C-AM16/32B C-AM16/32A 直接指定chにジャンプ可能
GPSレシーバー C-GPS16X-HVS C-GPS16-HVS 初期通信速度の変更

  

2008年9月22日 新温湿度センサーがリリースされます (2008/9/22更新)

  従来から親しまれてきたCVS-HMP45シリーズが製造終了となり、CVS-HMP155シリーズとして生まれ変わります。従来の資産を踏襲しつつ、更に高精度、高耐久性、高機能という盛りだくさんの仕様を詰め込んでいます CVS-HMP45シリーズは2009年3月で製造終了予定です。修理・保守については製造終了後も継続されます

2008年8月25日 クリマテックの会社名とロゴが商標登録されました (2008/8/25更新)

  特許庁に申請していた商標登録が認可され、クリマテックの会社名、ロゴともに商標登録されました。

2007年10月1日より C-CR1000/800/850のメモリーが増設されます (2007/9/29更新)

  2007年10月1日よりC-CR1000/CR800/CR850各シリーズ標準機のメインメモリーが2Mバイトから、4Mバイトに増設されます
  価格はそのまま据え置きです。型番には"-4M"が付加されます
  C-CR1000 C-CR800/850

2007年9月18日より 札幌営業所が移転しました (2007/9/18更新)

  2007年9月18日より札幌営業所が移転して、住所・電話番号とも変更になります
  新しい住所・電話番号は以下の通りです

  〒062-0021 札幌市豊平区月寒西1条7丁目4番15号 福田ビル3F
  TEL 011-853-6634 FAX 011-853-6645
  
  地図はこちら
  

2007年9月 オランダ フクセフルックス社(Hukseflux Thermal Sensors B.V.)の取扱店になりました (2007/8/20更新)
  クリマテック(株)は2007年9月より熱フラックスセンサー・システム開発会社オランダ・フクセフルックス社の
  気象部門取扱店になりました。
  放射関係では日射計をはじめ、ユニークで経済的な4成分放射収支計などがラインナップされています。
  熱フラックス関係では、熱流板を始め、土壌熱特性センサー、熱伝導率センサーなどがあります。
  当社のサポートを通して、ますます身近にセンサーを利用することが可能になります

  注)フクセフルックス(Hukuseflux)はヨーロッパ英語読みです
  HukseFlux社製品一覧
  HukseFlux社日本語ホームページ

2007年4月 価格改定 商品若干廃止 (2007/4/1更新)
  2007年4月1日より キャンベル製品とヤング製品の価格が改定されました。価格表はこちら(PDF)
  上記に伴い、ホームページ上の価格も4月1日以後の価格にっています。

  ハンディタイプ簡易タイプの紫外線センサーが廃止されます。
  

2007年1月 C-CR10X, C-CR510シリーズ製造中止します (2007/1/24)
  約10年間にわたって親しまれてきましたC-CR10XシリーズおよびC-CR510シリーズが製造中止になりました。今後は、それぞれの後継機であるC-CR1000シリーズ、 C-CR800シリーズをご利用下さい。C-CR23Xシリーズも既に製造中止となり、後継機 C-CR3000シリーズが発売されています。
  過去の継続用に若干台数は在庫がありますが、在庫なくなり次第供給停止となります。修理は引き続き対応可能です。また、修理期間用の代替え器も若干台数用意しています。

2006年12月〜2007年1月 価格改定 商品若干変更 (2006/12/25更新)
  U20水位水温ロガーに4m計が追加されました
   ホボシリーズ価格改定されました 2007年1月より適用されます
  C-AM16/32がC-AM16/32Aにマイナーチェンジします。価格が若干変わります。
  日射計関係、価格が改定されました。
  

2006年11月 ホボシリーズ更新 (2006/11/6更新)
   ホボUシリーズが大幅に更新されました。更新された機器は以下の通り。ラインアップはこちら
全天候HOBO Pro v2
3軸加速度ロガー (お試しキットもあり) 3Gまで
水温ロガーv2
ティドビットv2
Uシリーズ用データ回収器 ホボUシャトル 防水Uシャトル
Hoboware Pro(ソフトウェアー)に安価なLiteが登場
Hoboware Pro(ソフトウェアー)がMac対応になりました データ回収関連図はこちら

2006年8月 筑波山プロジェクト (2006/8/25更新)
   筑波大学のプロジェクトとして行われいる、筑波山気象観測ステーションのWebサイトが公開されました。通常の気象観測項目以外に、Webカメラによるフェノロジー記録 視程、酸性雨なども観測されています。 当社はこのプロジェクトに技術協力をしています。
気象観測のリアルタイム表示、グラフなどは、RTMCという標準販売ソフトを使用しています

筑波山気象・水文観測プロジェクトのHPはこちら

2006年8月 ENCの型式変更 (2006/8/25更新)
  収納箱に従来の中間の大きさ(ENC-14/16相当)が追加されます
  収納箱(ENC12/14など)の取付金具が変更されます。 
  上記の伴い、収納箱の型番が変わります

  詳しくはこちらのENCのカタログページへ

2006年8月 CYG-5103VMの電圧出力タイプ 5V対応 (2006/8/25更新)
 CYG-5103VMは従来 0-1V出力のみでしたが、0−5V出力と0−1V出力を
 ジャンパーで切り替えられるようになりました
風向風速センサー CYG-5103 風車型風向風速計  詳しくはこちらのCYG-5103VMのカタログページへ

2006年7月 マッキンリープロジェクト (2006/7/28更新)
   アラスカ大学IARC・マッキンリーウエザーステーション・プロジェクト(リーダー大蔵喜福氏)のシステムを当社で作成し
  稼動し始めました。山頂近くの観測地点からアラスカ大学まで、無線通信でデータを送るとともに、現地でもデータを収録しています
  非常に厳しい条件のため なかなか連続したデータが今まで取得できていませんでした。今回のシステムに期待!

  現地データの更新は天候に依存するので、リアルタイム更新とはいきません。
     以下、IARCのMt.McKinleyサイト
     http://www.iarc.uaf.edu/mt_mckinley/index.php

  協力:ヴァイサラ(株) 国立極地研究所 (株)牧野応用測器研究所 日本山岳会 Polartronix(Kevin氏の会社 無線担当)


  
   作成のメンバー 小林、Kevin、佐々木        システムの中身(無線モジュールは別)

2006年7月 クリマテックの商号が変わりました。 (2006/7/1更新)
  5月1日商法改正に伴い、7月1日から有限会社クリマテック → クリマテック株式会社に商号が変わりました。
  お手数ですが、取引先名などのマスター登録変更をお願いいたします。
  住所、電話番号、口座番号などの変更はございません。

2006年5月 C-CR510後継機、 C-CR800が発売されます。 (2006/5/29)
  キャンベル社の小型ロガーC-CR510の後継機、C-CR800が発売されます。
  C-CR1000と同じCRBasicで動作します。カタログはこちら。 発売時期は未定(7月以後)。


2006年4月 KH20クリプトンハイグロメータ製造中止します (2005/3/27)
  キャンベル社のクリプトン方式ハイグロメータ(H20変動計)の製造が中止されました。
  後継機はありませんが、C-CS-7500でH2O変動の計測が可能です。

2006年4月 価格改定します (2005/3/27)
  2006年4月1日より、キャンベル製品を中心に標準価格が若干高くなります。
  為替変動、原材料高騰など諸事情によるものです。ご理解のほどお願いいたします。
  新価格表(PDF)はこちら

2006年1月 CPR-PCM03製造中止情報 (2005/1/24)

農業環境工学関連7学会合同大会 企業展示出展

期間:2005年9月12〜16日
場所:金沢

今年は日本農業気象学会他、計7学会の大規模学会となりました。
毎年多くの企業が出展します。
大気環境学会 企業展示出展

期間:2005年9月7〜9日
場所:愛知県産業貿易館

初めての大気環境学会出展となりました。
大気分析関係の企業が多く出展しています。
当社は(財)日本気象協会と共同で、簡易酸性雨測定装置を展示しました。
砂防学会
期間:2005年5月25〜26日
場所:愛知厚生年金会館

文化財保存修復学会

期間:2005年5月14〜15日
場所:東京技術大学
ウェザーワールド

期間:2005年2月24〜26日
場所:大森ベルポート

2年に1回開催される、気象関係者のお祭り




2005年7月 CFカード、キーボードディスプレイ発売開始 (2005/7/11)

7/11より、CFカードモジュール(C-CFM100)、キーボードディスプレイ(C-CR1000KD)がリリースされました。

 

キーボードディスプレイはCSI/Oポートに接続して使います。
表示は、CR-5000と同様です。
CFカードは右側に縦に挿入します(右側の写真)
CFカードを利用するには、ロガーに最新のOS(Ver4以後)が必要です。
OSの入れ替えはユーザーでも可能です。当社までお問い合わせください
また、LoggerNetソフトも最新版(3.1.5以後)が必要です。Ver3は無償updateできますので、
当社までご連絡ください。



2005年6月 価格改定 (2005/6/9)
改定点は以下の通りです。

CVS-HMP50発売 (2005/5/8) 
項 目 新機種
CVS-HMP50
旧機種
CVS-50
備  考
温度測定範囲 −10〜60℃ -40〜+60℃ 電圧出力範囲は
-40〜+60℃
温度精度(20℃) ±0.6℃ ±0.4℃
湿度測定範囲 0-98% 0-100%
湿度精度 ±3% 0〜90%RH
±5% 90-98%RH
±3% 10〜90%RH
±6% 90-100%RH
ケーブル 0.3/3m選択
コネクター式
0.3m 延長可能(オプション)
電圧出力 0-1/2.5/5V 0-1V



ホボ Uシリーズ 新製品追加  (2005/5/8) 

2005年4月 価格改定 (2005/4/1)
改定点は以下の通りです。

2005年3月 C-CR23X製造中止情報 (2005/1/24)


2005年4月 C-CR1000(CR-10X後継機)発売 (2005/1/11)
 
 いよいよ、C-CR1000がリリースされます。


特 長カタログはこちら
予定
C-CR10Xは当面並行販売されます。

その他
  4chAC周波数パルス変換器
  RS485ネットワークインターフェース
  2段積みアダプター

2004年11月28日−第46次南極観測隊 成田出発(2004/8/1)
 
当社の職員(今は極地研に移籍) 小林 は11月28日に南極観測に向け、成田を出発しました。
小林は通信担当として2006年3月に帰国するまで第46次南極観測隊の一員として南極観測の
サポートをする予定です。今後、小林からの南極通信を掲載していく予定です。お楽しみに!
第46次南極観測隊のページはこちら
asahi.comの南極プロジェクトはこちら
小林隊員の南極通信はこちら
晴海を出向する"しらせ"(11/14小林撮影) 成田を出発する小林(中 11/28)

2004年9月8日 北海道 風倒木被害
2004年9月8日に北海道西海上を北上した、台風18号による、苫小牧国有林の被害状況です。
樹高15〜20mくらいのカラマツが同じ方向に一面なぎ倒されており、風倒木被害が発生しています。


苫小牧の風倒木被害


2004年8,9,10月−学会展示予定(2004/8/1)
  以下の通り、展示を予定しています。 お近くの学会開催時には、是非当社のブースにお立ち寄りください

8月19-21日  水文・水資源学会 於:室蘭 
9月6-8日    農業環境工学関連4学会2004年合同大会in福岡(農業気象学会)
9月28-30日  2004年度 日本雪氷学会全国大会 於:滋賀
10月19-21日 大気汚染と地球環境変化に対する植物の反応に関する国際シンポジウム(APGC) 於:つくば

2004年7月−札幌営業所を開設いたしました(2004/7/7)

  7月5日(月)より、札幌営業所を開設いたしました。

北海道の既存顧客サービス向上、新規マーケット開拓のため、札幌市内に営業所を開設することになりました。 

事務所の住所、電話などは以下の通りです
(有)クリマテック 札幌営業所
〒065-0024 北海道札幌市東区北24条東8丁目3-25
Tel 011-731-7602
Fax 011-731-7603

2004年4月1日より、価格改定します(2004/2/8)

主な改訂点
  税込み価格を併記しています。

  ロガー関係  数%値下がりしています。
  センサー    積雪深計など、値上がりしています。
           放射関係のセンサー、値上がりしています。
  小型ロガー  5%程度値下がりしています(HOBOシリーズ)。

価格表はこちらから(PDF)
  

USB I/F - ロガー間通信ケーブル(2004/2/8)

SC-USBはPCのUSBインターフェースとデータロガー(C-CR510,CR10X,CR23X,CR5000)との通信をするためのケーブルです。
電源はUSB インターフェースから供給されます。光アイソレートされているので、PCからのノイズに対しても安全です。
付属CDにより、ドライバーも提供されます。

CYG-81000気象庁検定取得可能になりました。(2004/1/28)

3成分超音波風速計 CYG-81000 が気象庁の検定を取得できるようになりました。
1台ずつ検定しますので、別途検定料が必要になります。検定の有無で性能に変わりはありません。
データを公表したり、防災目的で使う場合などで検定が必要な場合は、ご用命ください。

84th AMS(アメリカ気象学会)展示会に参加しました(2004/1/17)

日本のブース    展示会風景

1月12-15日の期間、シアトルにて第84回アメリカ気象学会に付随した気象関係の展示会が開催され、 
気象業務支援センター(JMBSC)支援のもと、日本の測器メーカー8社とともに、当社もパネル展示しました。

C-CR-5000用データ処理ソフトをリリース開始(2003/1/7)

C-CR5000によって、PCMCIAカードに収録された膨大なデータを効率的に閲覧、ファイル分割、
テキスト化、バイナリー化するソフトです。
 ←クリックすると大きな画面で見られます。

概略仕様
1)データの表示
  TOB2形式ファイルの表示、データの確認が可能
2)データの変換
  IEEE 754 2バイト実数バイナリーファイル(CB1形式と命名)とテキストファイル(CSV形式)に変換可能。
  各レコードの先頭にタイムスタンプを書くことも省略することも可能
3)データの分割
  30分、1時間、1日の単位で自動的にファイルを作成
4)マルチファイル処理
  1つのカードに収録された、10-20のファイルをまとめて上記連続処理が可能。
5)上記再作成バイナリーファイル(CB1形式)ファイルの読み込み表示

1.0版をリリース開始しました。当社までお問い合わせください。
当社または、代理店よりC-CR5000ご購入のお客様は無償でダウンロード可能です。
  ID,パスワードをご連絡しますので、メールでお問い合わせください。

CYG-81000用データ収録ソフト更新(2004/1/7)
CYG-81000からのシリアル(232,485)データを、ある時間区切り(1〜60分)で自動保存します。
ファイルにはタイムスタンプが記入されます。
ハイパーターミナルでは不十分だった、デジタル記録ができます。
  ←クリックすると大きな画面で見られます。
1.2版をリリース開始しました。当社までお問い合わせください。
当社または、代理店よりCYG-81000ご購入のお客様は無償でダウンロード可能です。
  ID,パスワードをご連絡しますので、メールでお問い合わせください。

電源コントローラーの後継機(2003/12/15)

C-PS100 電源コントローラー(12Vパワーサプライ)7Ah鉛蓄電池内蔵

今までのC-PS12LAが製造中止になり、C-PS100になります。
機能的にはほぼ、同じで、体積が小さくなり、収納箱が有効活用できるようになります。

NTTドコモ ワイドスター・デュオに対応しています。 (2003/11/25)


今年発売された、新しい衛星携帯電話器との通信試験をし、使用できることが確認されました。
今までよりも、構成がシンプルになっています。
日本国中、どこでも無電源地域でのテレメータが可能です。 衛星通信の例はこちら

カタログ Vol.17 できました。(2003/10/14)
追加内容は以下の通り
  浮力式水位計
  インターバルカメラ
  インターフェース各種
  GPS受信器(更新)

訂正>
  価格表の蒸発パンと、浮力式水位計の価格が入れ子になっていました。
  目次の通信システムとフラックス計測システムが入れ子になっています。
 お詫びして、訂正いたします。

ヤング自然通風シェルターの形状若干変わります。(2003/9/29)

いよいよ、次回出荷分から、新規形状になります。



写真ではわかりにくいですが、皿の形状が、丸く、下向きになります。
同じ高さでは枚数が減って、12枚が10枚になり、通風断面積が増大、通風性能がupします。
出荷時期は、お問い合わせ下さい。

カタログ Vol.16 できました。また5/1に価格若干 変わりました。(2003/5/1)

カタログ変更点: ヤング風速計関係が増えています。
           センテック土壌水分プロファイル計掲載されました。
価格変更点:   放射計関係の価格、若干変わっています(安くなっています)。
            その他、4月の改正で間違っていたところを修正しています。

ヤング超音波風速計仕様が若干変更されませした。(2003/5/1)

変更点は以下の通りです。
  アナログ出力電圧: 0-4V → 0-5V に
  電源電圧     : 12-30V 4W → 12-24V 110mA

時期出荷バージョンから上記になります。詳しくは当社営業担当にお問い合わせ願います。
超音波風速計のカタログはこちら。



2003年4月より標準価格改定(値下げ)(2003/4/1)

新しい価格表は、こちら(PDF)です。

当社では、2003年4月1日より、キャンベル社製品の価格を、約20%値下げました。
(その他製品の価格はほぼ、従来通りです)
更にお求めやすい価格になりましたので、従来以上にシステムへのご利用をお願い申し上げます。

キャンベル製品の国際価格は逆に上昇しており、この値下げは、この2,3年に渡る当社設計業務、
組込部品共通化などによる効率化の成果をお客様に還元するものです。

価格は下がりましたが、サービスは今まで以上に充実していく所存です。

過去のトピックス(2000−2001年)はこちら
過去のトピックス(1999−2000年)はこちら

お問い合わせ、カタログ請求はクリマテックへ
クリマテック 株式会社
東京都豊島区池袋4-2-11 CTビル 6F
TEL:03-3988-6616 FAX:03-3988-6613
E-mail こちら
http://www.weather.co.jp/